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米軍キャンプから放出されるアイテムを日々楽しみながら仕入れに駆けずり回っております!趣味は沖縄三線、釣り、キャンプ、料理?でしょうか!ほぼ1ッ点物です。

ミリタリーウェブショップITEM-G
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2014年03月31日

USMC FROG MAX GRIP ノーメックスグローブ NOMEX Lサイズ 未使用品

航空軍事用語辞典

Pentomic.*1

冷戦初期の1950年代、アメリカ陸軍が考案した歩兵師団の編制法。
戦術核兵器が実用化された直後に考案された、核攻撃を受ける事を想定した編成である。
正式には「ROCID再編成型歩兵師団」という。

アメリカ陸軍では1960年まで試験的運用されたが、その過程で多数の問題点が浮上。
1963年には新たに考案された「ROAD(Reorganization of the Army Division)師団」編成に改編され、過去の遺物となった。

しかし、フランス陸軍や陸上自衛隊は類似の編成法を採用し、現代まで継承している。
また、オーストラリア陸軍も類似の編制を取っていたが、アメリカに倣って元に戻している。

編制の概要 †

古典的な編成では1個師団は数個の連隊、1個連隊は数個の大隊、1個大隊は数個の中隊の集合である。
ペントミックはこのうち連隊・大隊を廃し、「連隊戦闘群」に置き換える。

ペントミックの1個師団は5個の連隊戦闘群を指揮下に置く。
1個の連隊戦闘群は5個歩兵中隊、1個迫撃砲中隊を中核とする。
その他の兵科は必要に応じて配分・再配置され、作戦中は個々の連隊戦闘群の指揮下に入る。

戦闘の展開は1個師団まとめてではなく、5個の連隊戦闘群として分割して行われる。
大抵は地理的にもそれぞれ離れた場所に兵站拠点を置き、連携はするが合流はしない。
これにより、戦術核兵器が投下された際の被害規模を1個連隊戦闘群までに抑える事ができる。

つまり、5発目の核(ペントミック)までは戦える、というわけだ。

しかし、実際に運用をしてみると種々の問題点が指摘された。

まず問題なのは、大隊という指揮系統上の連結部を失った事によるC3Iへの負担増である。
連隊戦闘群は最低7個中隊、戦車・工兵・近接航空支援などが加われば10個中隊以上を指揮下に置く。
これほどの数の戦闘ユニットを1人の佐官が管理掌握できるかはいささか疑わしい。*2

また、ペントミックは本質的に散兵戦であり、国家総力戦における正面対決に適さない。
孤立した連隊戦闘群に対して通常の師団規模で攻撃を受ければ各個撃破される可能性が農耕だった。

最後に、ペントミックは現場の将兵から不評を買った。
当時の兵士にとって、自分達の属する軍はアメリカ軍ではなく、特定の連隊を指す向きが強かった。
兵士は入営から退役まで常に同じ連隊に所属し続け、また退役後の地域社会でも同じ連隊の出身者は結束し続けた。
ゆえに、軍政はこうした連隊の結束を意図的に破壊しようとした節もある。
実際、アメリカ陸軍の連隊制はペントミック廃止以降も有名無実化の一途を辿り続けている
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2014年03月30日

実物 レーザーサイトマウント・スイッチ・未使用品

航空軍事用語辞典から

Infra-Red Search and Track(赤外線捜索追尾装置)。

軍用機に搭載され、前方に存在する赤外線を発する熱源(航空機)を探知する装置。
自らは何も信号を発しないため、敵側に悟られずに空対空ミサイルへのキューイングが可能となる。
得られる情報は相対角のみであるが、測距レーザーと併用することにより距離の探知も可能。

本装置が初めて搭載されたのは、1950年代にアメリカで開発された戦闘機・F-101ブードゥーであった。
しかし、当時のIRSTは単純に熱源の有無を感知するだけのもので、能力は著しく劣っていた。

その後、旧ソ連のMiG-29・Su-27に改良を加えられたものが採用され、現在では各国の多くの戦闘機に見ることができる。

また、近年ではFLIRやレーザー目標指示器の機能を搭載した物もある。



主な搭載機 †
F-4B/Nファントム2(AN/AAA-4)
※後にTVセンサーに換装、破棄。
F-14D トムキャット(AN/AAS-42)
F-15K (AN/AAS-43)
F-16 ブロック60(AN/ASQ-28)
※FLIRのモードの一つとしてIRSTと同等の能力を持つ。
F-22ラプター(AIRST)
※詳細不明。
F-35 ライトニングII(ETOS)
※電子光学ターゲット探知システム。
F-101ブードゥー(不明)
F-102デルタダガー?(不明)
F-106デルタダート?(不明)
F-15J/DJ イーグル(不明)
※搭載実験中
J35F/Jドラケン(S-71N)
JAS39グリペンE/F(スカイワードG)
MiG-23ML/MLDフロッガーG/K(TP-23M)
MiG-25PD/PDSフォックスバットE(TP-62Sh)
MiG-29A/C/UBフルクラム(OEPS-29)
MiG-35 フルクラム(OLS-UEM、OLS-K)
MiG-31フォックスハウンド(STP/TP-8)
Su-27/33フランカー(OEPS-27)
Su-30フランカー(OLS-30、OLS-30I、OLS-31E)
※OEPS-27にレーザー目標指示器を追加した改良型と推測されている。
Su-35/37スーパーフランカー(不明)
Su-35BMフランカーE(OLS-35)
PAK FA(101KS-V)
ラファール(OSF)
タイフーン(PIRATE)
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2014年03月27日

USMC MARPAT デザート ブーニーハット Lサイズ 中古良品

航空軍事用語辞典から

Boeing/Sikorsky RAH-66"Comancheコマンチ*1"
アメリカ陸軍のLHX計画に基づき開発されていた偵察兼攻撃ヘリコプター。

LHX(Light Helicopter X)とは、アメリカ陸軍が1980年代に提唱した、一機種で輸送・観測・攻撃を兼ねるという大胆なヘリコプターの開発計画であった。
しかし輸送能力は他の性能と相反しやすいため、1987年に要求から外され、OH-58やAH-64の後継となりつつ、強行偵察も可能な機種として研究が開始された。

将来の機種統合を睨んだ大掛かりな調達計画がなされたため、シコルスキーはボーイングと共同開発し、ライバルのベルもマクダネル・ダグラスと組んで開発する運びとなった。
ペーパープランを比較検討した結果、1991年にボーイング/シコルスキー案が採用された。
一説にはベル/マクダネル・ダグラス案のほうが性能上優れていたが、コスト・パフォーマンスなどを重視して選定されたといわれる。
当時は東欧に民主化の波が押し寄せており、冷戦体制に変化がおとずれることも予想されたのである(実際に、冷戦体制はその直後に崩壊した)。

こうした環境の変化から「不要論」をささやかれつつも試作機は1995年にロールアウトし、1996年に初飛行した。
機体の設計は前線での運用を想定し、生存性、特に機動性とステルス性が重視された。
複合材を多用した小ぶりな機体には専用に設計されたT800?ターボシャフトが双発で搭載され、非常に高度な機動性を誇る。
コックピットはBC兵器に耐えるべく与圧されている。
操縦系統にはフライバイワイヤーを採用し、ヘリコプターには珍しいサイドスティック式のサイクリックレバーを備える。
コックピットの座席レイアウトはタンデム複座だが、通常の攻撃ヘリコプターとは異なり、前席がパイロット、後席がガナーとなっている。これも機動性を重視したがためである。

本機はヘリコプターとして初めて本格的にステルスを考慮された機体である。
胴体は二次曲面を組み合わせた外形をしており、機尾にはダクテッドファンを備える。
空気取入口はくさび形、エンジン排気口は胴体脇の下部にスリット状のものを設けるという特殊な方式を採っている。
メインローターは5枚ブレードの先端後退角付き、ダクテッドファンはオフセット配置で、静粛性も配慮されている。
ランディングギアやガトリングガンは引き込み式になっている。

また、ヘリコプターとしては珍しくウェポンベイを備え、左右にAGM-114を各3発、もしくはAIM-92を各6発装備することが可能。
攻撃力や航続力を重視する場合はステルス性を犠牲にしてスタブ翼を追加し、さらなるミサイルや増槽を吊り下げることができる。

世界各地への緊急展開も意識したため、機体は輸送機に搬入させやすく作られており、たとえ半分解状態で輸送機に搭載されても、わずか22分で飛行状態にすることが可能となっている。

こうして細々と開発が続けられていたコマンチだったが、21世紀に入ってとうとう正式に開発中止が決定された。
無人偵察機が普及し、イラクやアフガニスタンでの戦争で偵察任務で活躍したことから、高価な有人機で強行偵察する意義が薄れたためである。
中止段階で80億ドル近い開発費が投入されていた。

しかしながらOH-58Dの後継機は依然必要であり、また現場では武装偵察機を欲する声も大きく、本機の代替として安価な武装偵察ヘリコプターを開発するARH計画が立案された。
ベルはベル407をベースにしたベルARH、ボーイングはOH-6の最新型であるA/MH-6Mをそれぞれコンペティションに供し、結果としてベルARHが選定された。
ベルARHはARH-70と改称され開発が進められていたが、こちらも価格高騰を招き開発中止されてしまった。
後継機を失ったOH-58Dは、当面延命措置を施されて使用され続けるという。
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中古良品
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2014年03月27日

AH-64 アパッチ

航空軍事用語辞典から

Hughes AH-64 "Apache(アパッチ)"
AH-1の後継として1980年代に開発されたアメリカ陸軍の攻撃ヘリコプター。
元々、ヒューズ社が開発した機体であるが、その後の会社統合などで製造権はマクダネル・ダグラスに、さらに現在はボーイングへと委譲されている。

機体の設計は近接航空支援を念頭においてなされており、特に武装面が充実している。
AGM-114「ヘルファイア」対戦車ミサイルの搭載により対地攻撃における撃ちっ放し能力を獲得。
目標捕捉・指示照準装置(TADS)と操縦士用暗視装置(PNVS)を中心に構成される火器管制装置の搭載により、全天候で攻撃能力を維持できる*1。
また、胴体にはアルミ合金製の装甲、メインローターはステンレス鋼と複合材が用いられ、23mm程度の砲弾の直撃を受けても飛行を維持できる構造強度を備えている。

1991年の湾岸戦争では、イラク機甲部隊を相手取って一方的な戦車狩りを達成し、その攻撃力は高い評価を受けている。
一方、正面戦闘性能はともかく耐久性には難があり、機体部品の劣化が早いため整備に大きな負担を強いる欠点が指摘されている。
こうした理由から、(世界各地への緊急展開を旨としている)アメリカ海兵隊では採用を見送られ、AH-1の改良型が用いられ続けている。


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ESS クロスボー バリスティック アイシールド 放出品

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2014年03月25日

US ハイドレーション・システム ニュータイプ 中古品

航空軍事用語辞典から

(フェイズドアレーダー)
固定式の板状のアンテナに無数の位相変換素子が配置されているレーダー。

アンテナを回転させず、電気的な動作(位相変換走査)のみで、任意の方向にレーダー波を照射したり、任意の方向から来たレーダー波を受信することができる。
そのため、全天の素早い探索が可能になり、一方で駆動部分が無いため保守点検の工数を削減できるという利点もある。
また、それぞれの素子で波長の違う微弱な電波を照射して、返ってきた電波を重ね合わせて合成することで目標を探知出来るため敵の警戒装置に探知されにくいという特徴も持つ*1。
艦船などに搭載される場合は、従来のように頭頂部にレーダーを搭載する必要が無く、レーダー反射面積を縮小できる。
より大型の指向性が高い(長距離探知・高解像度)アンテナを搭載することが出来る利点もある。


従来のレーダーは、自らの正面のみでしかレーダー波の送受信が出来ない。
そのため、機械的な首振り動作を必要とし、一周全天を探索するのに数秒以上を要する。
その数秒間に長距離を移動できる高速な物体(航空機・ミサイルなど)や、複数目標の正確な位置情報を得る用途には不向きである。

フェイズドアレイレーダーは、前述のように、位相変換素子がレーダー面上に並んでいる。
これにより、それぞれの位相変換素子が送受信されるレーダー波の位相を任意に変化させる。
変換されたレーダー波を重ね合わせると任意の方向のみのレーダー波が強調され、他の方向のレーダー波は打ち消される。
このように、それぞれの位相変換素子の位相変換量を個別に変えていくことにより、レーダー波の送受信方向の変換を行う。
この走査に機械的な部分は存在しないため、高速なレーダー波の送受信方向の変換、すなわち全天の高速な捜索を可能とする。*2
レーダーのビーム幅(指向性)に大きな影響を与えるアンテナ径はフェイズドアレイアンテナそのままである。

この位相変換素子にそれぞれ電波の送受信機が付属しているものをアクティブ方式、別の場所に送受信機を持ち、導波管を介してアンテナ・位相変換素子から電波が送受信されるものをパッシブ方式という。

パッシブ方式は送受信を別の素子で行わなければならないため、アクティブ方式に比べやや大型である。そのため、パトリオットシステムやイージス艦など、地上施設や艦船で用いられる。
他方、アクティブ方式は高い技術力が要求されるが、小型化できる利点があるためF-2やF/A-22など最新鋭戦闘機などに多く用いられる。
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2014年03月16日

G.P.S. grip pod systems m4 バイッポット 実物放出品


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ハイサイ!グスーヨー、チューウガナビラ。
チヌゥー、チューヌ、ウチナーヤ、ティーダヌ、インジティ、
イッペー、イーワァーチチ ナトーイビーン。
ナーダ、ユサンディ カラヤ、ヒーサシガ、
夏ンカイ、ンカティ、イチョーイビーン。

やぁー!皆さん、こんにちは!
昨日、今日の沖縄は太陽が出て、
とても、いい天気になっています。
まだ、夕方からは寒いですが、
夏に向かってます。
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2014年03月12日

USN 消音ヘッド 中古良品

アメリカ海軍では、タスクフリート(task fleet; TFLT)の下に
任務編成される部隊をタスクフォース (task force; TF) と呼ぶ。
なお、タスクフリートとは、太平洋艦隊・大西洋艦隊などの
下に編成されている、第○艦隊と番号で呼ばれている部隊である。

タスクフリート自体も任務編成された部隊だが、
通常はタスクフォースとは呼ばない。訳す場合は、
タスクフリートは任務艦隊、タスクフォースは任務部隊となり、
さらにその下には、任務群、任務隊、任務分隊が編成される。
ただし、これらの訳語は必ずしもこの意味で使われるとは限らない
(タスクフォースを任務艦隊と呼ぶこともあるなど)。

代表的なタスクフォースである空母打撃群は、
航空母艦とその飛行隊に加え、これを護衛・支援する
水上戦闘艦(ミサイル巡洋艦・ミサイル駆逐艦・フリゲート)・
補給艦・原子力潜水艦などで構成される。
タスクフォースすなわち空母打撃群のように思われることもあるが、
空母打撃群の他にも、水上戦闘艦を中心とするもの(水上戦闘群)、
揚陸艦を中心とするもの(遠征打撃群)など、
さまざまなタスクフォースがある。
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2014年03月06日

US ハイドレーションパック グレー色 未使用品

那覇進入管制区

沖縄周辺の空域の航空管制については、沖縄の施政権返還後も
、「日本国政府がこれらの飛行場へのレーダー進入管制業務を
提供できるまでの暫定期間中、これらの飛行場に対する
進入管制業務を行う」として、当飛行場設置の沖縄進入管制区
("Okinawa Approach Control"、通称「嘉手納ラプコン」。
当飛行場の上空約6000m・半径約90km、および久米島
上空約1500m・半径約55kmの空域。ただし、当飛行場および
那覇飛行場、普天間飛行場の各管制圏を除く。)の管制官が
担当してきた。2000年3月16日にコーエン米国防長官(当時)が
当管制区の日本への移管方針を表明し[2]、2004年12月10日の
日米合同委員会にて3年後(2007年度)をめどに日本への
移管が決定され[3]、同12月15日から国土交通省所属の
航空管制官の訓練が開始された[4]。もっとも、
管制方式の違いを主因として管制官の訓練に時間を
要したことにより移管は遅れた。2010年2月までに訓練は終了し、
同3月18日の日米合同委員会にて、同3月31日午前0時
(日本時)に移管されることが決定された[5]。

現在は国土交通省所管の那覇進入管制区(当飛行場の
上空約6000m・半径約90km、および久米島上空約4900m・
半径約55kmの空域。ただし、当飛行場および那覇飛行場、
普天間飛行場の各管制圏を除く。)となっている。
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2014年03月01日

US NAVY  デッキヘル 米軍放出品

アメリカ海軍艦艇一覧

国防予算:6,903億ドル(+833億ドル)
海軍人員:32万8,516名(+1,461名)
艦船隻数:505隻(-4隻)
潜水艦×71
空母×11
巡洋艦×22
駆逐艦×59(+3)
フリゲート×28(-2)
沿海域戦闘艦×2
哨戒艇×28
揚陸指揮艦×2
強襲揚陸艦×10
ドック型輸送揚陸艦×9
ドック型揚陸艦×12
エアクッション艇×79(-1)
掃海艦×14
試験艦×2
海洋観測艦×6
高速輸送艦×2
高速戦闘支援艦×4
貨物弾薬補給艦×10(+3)
戦闘給糧艦×0(-3)
給兵艦×4
給油艦×14(-4)
病院船×2
救難艦×4
航洋曳船×4
電纜敷設艦×1
音響測定艦×5
衛星追跡艦×2
調査艦×0(-1)
測量艦×8
潜水艦母艦×2
高速車両貨物輸送艦×8
車両貨物輸送艦×57(-2)
輸送艦×10(-1)
タンカー×4(+4)
クレーン船×6
航空燃料支援艦×2
石油配給艦×1
航空機数:2,717機(-43機)
艦載固定翼機×1,465(+33)
艦載ヘリコプター×1,071(-24)
陸上固定翼機×181(-52)
コーストガード:船艇250隻(+4隻)、航空機198機
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